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【7/16 天神祭奉納 2017年日本国際ドラゴンボート選手権大会】 2017-07-07 21:12:13
来たる7/16 天神祭奉納 2017年日本国際ドラゴンボート選手権大会に混合(東京龍舟&東京ドラゴン)、シニア(マスターズ)、女子(プラチナ)と4チーム出場致します。今年は初の女子カテゴリー出場!皆さまからの日頃の応援に応えるべく、大阪でチーム一同頑張ってきます!
【2017年 点睛式 1月28日(土)】 2017-01-07 13:02:29
1月28日に点睛式(入魂式)を行います。2017年のシーズン中の東京龍舟の安全を願い、皆さんが使うドラゴンボートに魂を入れる大事な式典です。龍の眼に朱を入れて一年の安全祈願をする神聖な儀式です。多くの方の参加、お待ちしております。
【10/2(日) 第9回東大島ドラゴンボート大会 】 2016-09-01 21:56:34
今年も東大島ドラゴンボート大会を10/2(日)に開催いたします。例年通り、「漕ぐ、飲む、焼く、食う!」をテーマに参加者の皆様が懇親を深められる楽しい大会にしたいと思っております。東京都ドラゴンボート協会の公式サイト:http://dragon-tokyo.blog.so-net.ne.jp/ より申し込みスタート!是非、ご参加ください!
【 2016年 点睛式 1月31日(日)】 2016-01-31 08:49:39
本日1/31、無事に点睛式(入魂式)を終えました。日本一のお酒で清め、龍の眼に朱を入れ、東ドラ男性メインで安全祈願の儀式が執り行われました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
【2016年 点睛式 1月31日(日)】 2016-01-23 07:19:53
1月31日に点睛式(入魂式)を行います。2016年のシーズン中の東京龍舟の安全を願い、皆さんが使うドラゴンボートに魂を入れる大事な式典です。龍の眼に朱を入れて一年の安全祈願をする神聖な儀式です。多くの方の参加、お待ちしております。
【10/4(日) 第8回東大島ドラゴンボート大会】 2015-08-07 14:16:28
今年も東大島ドラゴンボート大会を10/4(日)に開催いたします。例年通り、「漕ぐ、飲む、焼く、食う!」をテーマに参加者の皆様が懇親を深められる楽しい大会にしたいと思っております。近日中に東京都ドラゴンボート協会から案内を配信致しますので、是非、ご参加ください!
【第7回東大島ドラゴンボート大会】 2014-08-16 19:37:35
今年も東大島ドラゴンボート大会を9/14(日)に開催いたします。例年通り、「漕ぐ、飲む、焼く、食う!」をテーマに参加者の皆様が懇親を深められる楽しい大会にしたいと思っております。近日中に東京都ドラゴンボート協会から案内を配信致しますので、是非、ご参加ください!
【第1回江戸川区ドラゴンボートレース大会】 2014-04-18 12:11:58
4/13に開催されたドラゴンボート大会に参加いただいた皆様、お疲れ様でした!
見た目は簡単なのに、意外と奥深く、また何よりメンバーの呼吸が合えばボートが速く進むというドラゴンボートの魅力を少しは感じていただけたのではないかと思います。
我々のクラブでは、常時、体験乗船を受け付けております。
次の大会に備えてコツが知りたい方、チームで練習がしたい方、どうぞHPトップ右上の「お問い合わせ」をクリック頂き、メールでご連絡ください。
【2014年度 定例総会】 2014-01-22 16:08:06
1月19日に2014年度の定例総会を無事に終えることが出来ました。
本日時点で会員数も80名と、継続会員も増えており、順調な船出と言えるかと思います。
今年で当クラブは創部以来22年目のシーズンを迎えますが、総会でも申し上げたように、ドラゴンボート界のトップランナーとして、今シーズンも新しいことにどんどんチャレンジしていきましょう!

【第6回東大島ドラゴンボート大会】 2013-09-28 22:17:49
東大島大会にご参加いただいた皆様、大変ありがとうございました。
今年も数々の好レースが繰り広げられ、運営メンバーも手に汗を握り締めながら、応援をさせて頂きました。
特に最終レースの直後、熱戦を繰り広げられた両チームを観客全員が拍手で迎えた際の感動は忘れられません。参加者全員で作り上げる大会、これが東大島大会の醍醐味だと思います。
また来年、東大島でお待ちしています!!
【新中川フェスティバル】 2013-06-09 18:23:19
6/9に新中川フェスティバルが開催され、我々も体験乗船会を開催いたしました。
好天に恵まれ例年以上の人出で大盛況!

体験乗船いただいた皆様、お楽しみいただけましたでしょうか?
是非、来年も楽しみにしていてください!

【いよいよトップシーズンに】 2013-04-05 03:35:53
4月になり、いよいよドラゴンボートのトップシーズンになりました。2013年度も安全第一で、しっかりと活動していきたいと思います。

本年度も積極的に体験乗船を実施していきますので、関心がございましたら、是非東大島にお越し下さい。

副会長 山本浩昭
【秋冬の東京龍舟】 2012-10-30 15:24:22
朝晩に肌寒さを感じるようになってまいりましたが、東京龍舟は、秋冬期間も地域活動や体験練習会など、様々に活動してまいります。

来たる11月24(土)&25(日) タワーホール船堀にて開催の『水辺の活動交流会』では、私たち東京龍舟も江戸川区の川で活動する団体として展示参加させて頂きます。ぜひお立ち寄りください。
また、地域の皆さまにはいつでも体験乗艇にいらして頂ける準備も整っております。
心地良いこの季節、ぜひドラゴンボートを漕ぎにいらしてください。

東京龍舟 副会長 山本浩昭
【東大島大会開催します】 2012-08-19 12:19:07
今年も9月16日(日)に東大島ドラゴンボート大会を開催いたします。同大会も今年で5回目を迎えました。

近いうちに東京都ドラゴンボート協会のホームページに募集要項が掲載されますので、そちらを御覧ください。

今年も沢山の皆様の参加を心待ちにしています!


【東京大会】 2012-05-16 17:32:47
東京大会が終わりました。
運営に携わられたドラゴンボート協会の役員の皆様をはじめ、たくさんのボランティアの皆様、大変ありがとうございました。
お陰で大変気持ちよく、競技を楽しむことができました。

ただ、参加チームが44チームに減ってしまったのは、非常に残念。
我々も自分達が楽しむと同時にドラゴンボート界を盛り上げていきたいと思います。

さて、今年の東大島大会の日程が決まりました。
9月16日(日)の開催です。
是非、たくさんのドラゴンボーダーの皆様の御参加をお待ちしています。
参加チーム及び参加者の募集は8月中旬頃に東京都ドラゴンボート協会のホームページに掲載いたしますので、よろしくお待ち願います。
【第4回東大島ドラゴンボート大会】 2011-09-25 20:30:45
第4回東大島ドラゴンボートに参加された皆様、ありがとうございました。
準備や運営はそれなりの苦労もありましたが、目の前で繰り広げられる熱戦の数々、そして何より楽しそうな皆さんの笑顔を見ていると、疲れもすっかり吹っ飛んでしまいました。
手作りの大会なので、何分、行き届かないところもあろうかと思いますが、毎年、少しずつでもより良い運営を目指して頑張っていこうと思っています。
是非、また来年も皆様に東大島でお会いできることを楽しみにしています。
第4回東大島ドラゴンボート大会 実行副委員長江畑直紀
【東大島ドラゴンボート大会】 2011-08-30 16:44:43
9月24日(土)に第4回東大島ドラゴンボート大会を開催致します。また、恒例となりました大会後のBBQ大会も行います
今年もドラゴンボートを通じて一人でも沢山の皆様と交流できることを楽しみにしております。
大会詳細ならびにお申し込みは、東京都ドラゴンボート協会のホームページを御覧ください。
【地震の影響】 2011-03-12 03:32:24
皆様、心配して御連絡いただき、ありがとうございます。
現時点でメンバー及びその家族の被害は無い模様です。
また、艇庫の被害もございません。

江畑
【2011年度がスタートしました】 2011-02-11 15:28:32
皆様

先日、無事に2011年度の会員総会を終える事が出来ました。
例年は2月の最終週に行うのが恒例となっておりましたが、
今年は少しでも早く体制を決め、夏に向けてスタートを切りたいという強い思いから2月5日に開催いたしました。

総会で決めた今年のスローガンは『東大島へ行こう!』です。
とにかく、東大島に行かなければ何も始まりません。
そしてまた、皆さんに来て戴かなくてはどうしようもありません。
そこで今年度は、各部のスタッフの方々が、少しでも多くのメンバーの皆様方に東大島へ足を運んで頂けるような工夫や企画を練っています。

やはり何より、現場が一番盛り上がり、魅力的になるのは多くのメンバーが集ることです。当クラブの魅力は色々な方が所属していることです。
色々な個性を持った方が集ることで、刺激しあい、笑いが生まれ、現場が盛り上がります。
皆さまに、『チームは家族。東ドラは生活の一部』と言って東大島に通ってもらえるような、楽しく、アットホームな現場を作っていきたいと思いますので、ご協力の程、宜しくお願い致します。

また、地方会員の方、海外の方にも、一緒に現場感を共有して頂けるような仕組みづくりも考えており、先ずは第一弾として『腹筋10万回プロジェクト』を始めました。10回でも20回でもいいです。少しだけでも腹筋をしたら、鶴岡さんに報告してください。

それでは、東京龍舟 2011 スタートです!

会長 江畑直紀
【東大島大会を開催いたしました】 2010-09-30 20:36:06
2010年9月26日(日)に第3回東大島ドラゴンボート大会を開催いたしました。
今年で三回目となった本大会ですが、年々参加者が増えて今年は440名もの方にお越し頂き、レース後は恒例のBBQ大会で親交を深めました。

ご参加いただいた皆様、大変ありがとうございました。
事故も無く、また天気にも恵まれて無事に終わり、スタッフ一同ほっとしております。年々参加者が増えて準備が大変ではありますが、参加人数は皆様の満足度のバロメーターだと思い、より沢山の皆様に御参加いただける大会を目指してメンバー一同頑張っております。
来年も皆様と東大島でお会いできることを、楽しみにしております。

江畑直紀
【東京龍舟は常時メンバー募集中です!】 2010-06-17 15:54:08
東京龍舟は常時、体験乗船受付中です。
遠征試合やイベント参加で留守にしている時以外は、3?11月の間、ほとんどの土日活動しています。
このホームページを覗かれた方に、ちょっとだけドラゴンボートの魅力を宣伝いたしますと・・・

?大学生から60代まで幅広い年齢層!
=================================
ドラゴンボートはいつから始めても遅くは有りません。
まだマイナーなスポーツなので、ほとんどのメンバーが初心者です。
しかも40歳以上の方はシニアの部というカテゴリーがあり、
また国際大会では50歳以上限定のグランドシニアというカテゴリーも有ります。
若者からシニアまで、みんなが楽しめるスポーツです。

?多種多様なメンバー
====================
東京龍舟のメンバーは、現在、約100名。(多分、日本一大きなクラブです。)
ほとんどが友人の紹介やホームページを見て試乗会に参加して入会したメンバーで、そのバックグラウンドも様々です。職業も学生、主婦、OL、会社員、公務員、会社役員・・・等々。
国籍もオーストラリア、アメリカ、中国、シンガポールと様々。
ドラゴンボートを通じて出会う様々な人達との交流は、皆様の人生をきっと豊かにしてくれることでしょう。


?東京龍舟は日本一を目標にしているクラブです
============================================
我々はほとんどのメンバーが初心者として入会致しますが、恵まれた練習環境と社会人らしい効率的なトレーニング、
そして熱い情熱で力をつけ、先ずは日本一、そして国際大会での入賞、と普通の社会人では体験できないような高い目標を掲げています。
下記は近年の主な戦績の一部です。

2006?2008年 日本選手権 混合の部 3連覇
2005?2009年 日本選手権 シニアの部 5連覇中

2005年 ドイツ(ベルリン)世界選手権参加
2007年 シドニー世界選手権参加
2008年 マレーシア(ペナン)アジア選手権参加
2009年 チェコ(プラハ)世界選手権参加

気になった方は、是非、トップページの右側にあります
『見学・体験乗船申込み』から御連絡下さい。

ドラゴンボートが皆様の生活に新しい出会いと刺激を吹き込んでくれること間違いなしです!
【DHCさんの会報誌に掲載されました】 2010-06-17 15:21:40
DHCさんの会報誌「みんなげんき」の表紙特集に掲載されました!
取材スタッフの方々も、事前に下見に来る熱の入れよう。気がついたら、一緒に艇に乗って漕いでいらっしゃいました・・・。
やっぱりドラゴンボートの楽しさは一緒にパドルを合わせてこそ、伝わるものですよね。
体当たりの取材記事、とってもすばらしく出来上がっているので、是非、御覧下さい。
下記に掲載されています↓
http://top.dhc.co.jp/contents/all/degicata/index.html
【第2回東大島大会に御参加いただき、ありがとうございました。】 2009-09-28 14:55:16
東大島大会に御参加いただいた各チームの皆様、大変ありがとうございました。
何分、限られた環境での開催ゆえ、色々な制限があり、十分な御もてなしが出来たのかどうか不安ではございますが、一人でも多くの方にドラゴンボートの楽しさを感じていただけたのであれば幸甚です。

普段は選手としてレースに参加する我々ですが、今回の大会運営を通して改めてイベント運営の難しさや苦労を知ると同時に、いつもの大会での運営に携わっていただいていますJDBAやTDBAの皆様の裏方としての御尽力を一部でも知る事が出来、改めて感謝すると共に、そして何よりも自分たちが運営するイベントに沢山の選手の方々に参加していただけるありがたさ、そして笑顔で「楽しかったよ。ありがとう!」と言っていただけた際の喜びを知る事が出来ました。

イベントというのものが、運営スタッフと参加者の両方がうまくかみ合って一つの舞台を作り上げていると言うことを改めて実感する事ができました。

皆さん、これからもドラゴンボートを漕ぎ続けましょう。
そしてもっと仲間を増やしましょう。
そしてまた来年、東大島でお会いいたしましょう。

ありがとうございました。

会長 江畑直紀

【5/5第2回東大島カップ開催】 2008-06-03 09:35:10
前回2007年11月に開催して大好評でした東大島カップを5月5日に開催致します。同イベントは初心者の方にもドラゴンボートを楽しんでいただこうと当クラブが開催する体験レースイベントです。前回は70名を超える方々に参加いただき、5チームによる熱戦を繰り広げました。お一人様でも、グループでも申込み可能です。イベントに関する御問合せ、参加申込みは info@tokyo-dragon.jp まで御連絡下さい。
【2008年を迎えて】 2007-12-31 17:07:42
皆様、あけましておめでとうございます。
本年も会員並びに関係者の皆様の御多幸と御健勝をお祈り申し上げます。

振り返れば2007年は世界のドラゴンボート界にとって大きな転機の年でありました。ドラゴンボートは1970年台に香港で開催された大会を皮切りに、これまで世界各地で草の根的にで広まってまいりましたが、国際的なスポーツ界ではまだまだ認知されていない状態でした。それが昨年4月にIDBF(国際ドラゴンボート連盟)がGAISF(国際スポーツ団体連合)に加盟した事を契機に、その存在は国際スポーツ界において公に認められ、急速にメジャー化への道程を歩み始めております。そして、現在IDBFには世界中の60の国と地域が加盟しており、各国では競技のメジャー化にあわせるようにオリンピックも視野に入れてであろう選手層の強化や、選抜の体制を敷き始め、アジアのみならず欧米各国の代表チームの競技レベルは急速にアップしています。

一方で、日本のドラゴンボート界の国際的な競争力、競技人口の厚さ、そして運営をバックアップする体制は、世界のトップレベル、特に欧米各国と比べればまだまだ出遅れていると言わざるをえません。勿論、運営側も各チームも、まだまだ歩み始めたばかりの状態ですから、今後、時間をかけてそれぞれ成長していくのでしょう。しかしながらそれはクラブ任せ、運営任せにしておいて成し得るものではありません。特に、この様な発展途上のマイナースポーツにおいては、我々競技者は、お客様の様に運営側が用意してくれる大会に参加するだけでは無く、時には運営の一端を担い、競技を盛り上げ、普及していく姿勢も必要です。

我々東京龍舟の昨年の活動を振り返りますと、7月に日本選手権において混合、シニアカテゴリーの2カテゴリーで優勝し、10月にはオーストラリアで開催された第8回世界選手権に参加、マイナーファイナルで最高2位と健闘しました。そして11月に我々の地元、東京都江戸川区で開催した東大島カップへは、70名近い新人の方々に参加していただき、クラブの強化と普及活動を実施、また一方、競技活動以外にも、10月の川サミットを始めとする幾つかの展示会では我々の活動を展示物によってPRし、ドラゴンボートの公知にも努め、非常に充実したシーズンを送る事が出来ました。

今年、2008年で東京龍舟は創部以来15年を迎えます。
8月にはマレーシアのペナンで開催されるアジア選手権への参加も予定致しております。世界の流れに取り残される事無く、今後も競技に、普及に取組んで参りますので、本年も引き続き会員並びに関係者の皆様方のますますの御力添えを宜しくお願い申し上げます。

会長 江畑直紀

【2/24(土)会員総会開催】 2007-02-20 18:57:43
総会は1年に一度、クラブの運営方針を確認する大切なミーティングです。会員の方は、出来る限り全員出席して下さい。
また、未だ会員の登録更新が済んでいらっしゃらない方は、急ぎ手続きを行なって下さい。
【第7回ドラゴンボートアジア選手権】 2006-09-25 17:16:20
9/22-24 マカオで開催されましたアジア選手権に当クラブから4名の選手が日本代表12人艇部門オープンの部のメンバーとして参加、250m / 500m の両種目で3位に入賞し、銅メダルを獲得致しました。

大会参加にあたってサポートしてくださった協会関係者の皆様、応援してくれたクラブ内外の皆様、大変ありがとうございました。

●12人艇 オープンの部 250m

  1.マカオ        57.30
  2.中国         57.53
  3.日本        1.00.52
  4.オーストラリア   1.03.28


●12人艇 オープンの部 500m

  1.中国        1.59.00
  2.マカオ       1.59.46
  3.日本        2.06.14
  4.オーストラリア   2.07.65

250mでは日本はオーストラリアに対してスタートから有利にレースを進め中盤以降もその差を保ってゴール。しかしながら 500mでは中盤以降、オーストラリアが日本を猛追。ギリギリ何とか振り切って3位に入賞。250m/500mの両種目で銅メダルをW受賞する事ができました。一方、世界選手権でも決勝常連の中国と、昨年来、躍進が目覚しいマカオのアジア2強との差はくっきりとあらわれており、両チームのスタートで飛び出すピッチと技術、中盤以降に艇速が落ちないのレース展開には、まだまだ学ぶべきものがあることを思い知らされました。

当クラブは、来年シドニーで開催される世界選手権の混合の部に参加予定。今回のレースで得たものを糧にして、シドニーでは更なる活躍を目指しましょう。

頑張れニッポン! 頑張れ東京龍舟!
【応援ありがとうございました】 2006-07-19 18:14:02
7/16に開催されました、文字通りドラゴンボート日本一を決める日本国際ドラゴンボート選手権において、混合の部、シニアの部でW優勝を飾る事ができました。特に混合の部では2001年以来、5年ぶりの優勝で、チーム関係者の皆さんは勿論の事、大会運営に御尽力いただいているドラゴンボート協会の方々や普段はライバルとして戦っている他チームのメンバーの皆様からも心のこもった祝福を受け、思わず目頭が熱くなりました。応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました。これからもスポーツマンシップにのっとり、皆様に愛されるクラブとして、清々しく凛としたパドラーを目指し、メンバー一同頑張っていきたいと思いますので、引き続き御声援宜しく御願い致します!
【第7回世界選手権結果】 2005-08-26 12:27:57
ドイツ(ベルリン)で8/3?8/7に行なわれた第7回ドラゴンボート世界選手権結果です。女子の部には、大阪からチーム河童、混合の部には、東京龍舟が、それぞれ日本代表として出場しました。結果はこちら
【第5回世界ドラゴンボート選手権結果(上海・中国、2004年10月23?24日)】 2004-11-01 07:20:11
第5回世界選手権の結果速報をお届けいたします。わが東京龍舟は、有坂キャプテンを中心にシニアオープンの部(40歳以上)200Mと500Mに参加いたしました。結果は惜しくも10チーム中、10位でしたが、同カテゴリー初参加の我がクラブは世界を直接肌身に感じることができ、その経験はきっと後の強化活動に役立つことでしょう。また、世界のレベルがヨーロッパを中心に飛躍的に伸びていることが明らかになりました。初出場のチェコなどは、アテネ五輪のカヌー金メダリストも参加していたようです。
今回の大会参加にあたっては、参加者のみならず会員みなさんのご支援があって実現できました。改めてこの場を借りてお礼申し上げます。

第5回世界ドラゴンボート選手権結果
【21日・距離 1000M】
◇ジュニアの部:?中国3分55秒349  ?ドイツ3分57秒341?ロシア3分57秒552
◇女子の部:?中国4分10秒983 ?英国4分11秒975?カナダ4分12秒318
◇オープン:?米国3分51秒503  ?カナダ3分51秒844 ?チェコ3分52秒207
【22日・距離 500M】
◇ 混合一般:?中国1分57秒673 ?カナダ1分58秒034 ?オーストラリア1分58秒344
◇ 混合シニア:?中国1分54秒945 ?カナダ1分55秒846 ?ドイツ1分56秒576
◇ 混合ジュニア:?中国 2分00秒156 ?2分00秒487?ロシア 2分02秒069
【23日:距離:200m(全種目共通)】
数字は順位です。
◇一般女子:?カナダ:50秒943 ?イギリス:51秒404?中国:51秒805 ?SUPER DOLPHIN:57秒903
◇一般オープン:?カナダ:43秒122 ?フィリッピン44秒034 ?チェコ:44秒564 ?サーフベイザース(横浜)49秒771
◇一般混合MIX:?ロシア:44秒834 ?ドイツ:46秒567 ?中国:47秒087 ?陸ペーロン(相生)51秒014
◇シニアオープン:?中国:44秒664 ?ロシア:47秒128 ?アメリカ:47秒659 ?東京龍舟(東京)53秒176
【24日:距離:500m(全種目共通)】
数字は順位です。(日本でもお馴染みの距離ですのでご参考にしてくださいね)
◇女子:?イギリス:2分03秒963 ?中国:2分04秒274 ?ドイツ:2分04秒524 ?SUPER DOLPHIN(相生)2分29秒650
◇一般オープン:?ロシア:1分55秒684 ?カナダ:1分52秒145 ?チェコ:1分52秒186 ?サーフベイザース(横浜)2分03秒652
◇シニアオープン:?中国:1分55秒010 ?ロシア:1分56秒563 ?カナダ:1分57秒154 ?東京龍舟(東京)2分20秒872
【なつかしの写真】 2004-10-14 15:05:12
東京龍舟 設立のきっかけとなった集いの写真をアップしました。詳しくは、「クラブ紹介」>「東京龍舟の成り立ち」をご覧下さい。東京龍舟では会史の編纂にも取り組んでいます。(WEBマスター)
【新しいHPができました】 2004-04-14 11:31:52
 会員並びに様々なドラゴンボート愛好家のみなさまのサポートを得て我が東京龍舟も活動12年目を迎えることができました。この場をかりてあらためて御礼申し上げます。そして、このたびホームページもリニューアルされ、さらにこの会が盛り上がってゆけばと考えております。ホームページ上には、クラブの活動が紹介されておりますが、あえてこで、入会してみたいと考えておられる方、また、入会間もない方のために少しチームの紹介をいたします。

 ― 誰でもはじめられます。大人の部活!!あなたもはじめてみませんか? ―

 東京龍舟の会員は、年齢は20代から50代まで、国籍、性別、職業はもちろん、体力に自信のある人・ない人と様々な人の集まりです。多様な考えを持った会員がドラゴンボートというアジア発の競技スポーツを通じてお互い認めあい、励ましあいしながら自主運営することで成り立っています。主な活動として、三つの側面をご紹介しましょう。
 先ず、第一は、2008年の北京オリンピック開催を機に、アジア発祥のスポーツが脚光をあびつつあります。ドラゴンボートが正式種目になる確率は、現在のところ少ないもののドラゴンボートの人気は、アジアにとどまらず欧米へと広がっています。日本も例外ではなく、そのような中で東
京龍舟は、過去、世界選手権、アジア選手権にも一度ずつ選出されるなどトップクラスのクラブとして活動しています。第二の楽しさは、国内、海外を問わず試合を通じて知り合った仲間との交流ではないでしょうか?どんなスポーツもそうでしょうが、1チーム22名でレースによっては10艇で勝負を争うドラゴンボートを通じた人と人との交流のスケールは、他のスポーツにはありません。そして最後に、ドラゴンボートを日本で普及させるというミッションを会員全員が共有していることです。現在、江戸川区を中心に活動しているわがクラブは、地域のイベントやボランティアに積極的に参加しています。地域社会に少しでも貢献したいという会員の強い気持ちは、きっと地域でより愛されるクラブになることと考えております。あなたも、これらの活動のひとつでも賛同いただけるようでしたらぜひご参加ください。